現象はナイ。長い眼で見れば必ず良くなる。

 今回の参院選は大変残念な結果になりました。与党のマスコミ操作にだまされたあまりにも自覚のない国民が多かったことと事前の報道で与党圧勝とあったのが投票率の低下を招いたことが原因だと思います。
 いずれにせよ。これが選挙の結果ですからこれから起こることは日本国民が甘んじて受けなくてはならない運命でしょう。

 しかし、これらは所詮現象です。現象はナイと教えられていますね。だからどうってことはない。今ここ実相世界であり、それは必ず最もよい時期に自ずと出てきます。現象に何が起ころうと短視眼で見ると不幸なことでも長期的に大局的にみれば何一つ真に悪いことはない。それらは実相が顕現するための単なるステップに過ぎません。

  大丈夫です。これからも生長の家総裁先生に中心帰一して心安らかに運動していけばよいです。

堀 浩二
by koujihori | 2016-07-11 09:31 | 時事問題 | Trackback | Comments(0)
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